FCSに決めた理由-デジタコ導入事例- Copyright FCS広島

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荷主さんに対する報告書もデジタコを利用。信頼度アップで会社の格も上がった。
|(株)井口産交|(有)第一急送

■インタビュー会社DATA

社 名 株式会社 井口産交
所在地 広島市佐伯区石内南1-14-1
設 立 1972年6月13日
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役 新見侑三
車輌台数 全車両52台(内デジタコ装着車40台)
事業所 鳥栖営業所(佐賀県)
事業内容 一般区域貨物運送業
車輌写真

■社長にお話を伺いました!

Q1. 導入の動機は?
A1. 今の不景気の時代、経費削減を考えたとき、人件費を削減するか、事故による修理代を削減するか、燃料代を削減するかを考え、人件費以外を削減することを決めました。
事故を減らし、燃料代を減らすことを主な目的としてデジタコ導入に踏み切りました。
企業は「人」が命ですから、うちの会社に入って良かったとみんなに思ってもらいたいですからね。
従業員の給料をむやみに下げるようなことはできませんよ。

Q2. エフシーエスに決めた理由は?
A2. デジタコを使った運行管理システムはコンピューターシステムなので、信頼のおけるコンピュータメーカである富士通製を選びました。
しかも、販売だけでなく取付け・アフターサービスが一体化しているエフ・シー・エスであれば、後々の対応も安心と考えました。
熱心な営業に根負けしたという事もありますけどね・・・。(笑)

Q3. 導入後の成果は?
A3. 乗務員の意識も変わり、スピードも常に会社の規定値以下で走るようになりました。
事故も減り、燃料費も削減できているし、荷主さんに対しての報告もデジタコの帳票を提出しています。報告書を作る手間も省けています。
コンピュータから出てくる資料なので、会社の格も上がったような気分です。


|(株)井口産交|(有)第一急送