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富士通テン製ドライブレコーダー「OBVIOUS」レコーダー
 

■OBVIOUS(アヴィアス)レコーダーとは?

 OBVIOUS(アヴィアス)レコーダーとは、富士通テン製のドライブレコーダーです。
 車両の衝突や急ブレーキ、急ハンドルなどの衝撃をレコーダー内蔵のセンサが感知し、
 衝撃前後の周辺映像・車速データを記録します。その記録された映像を元に、万が一、
 事故が発生した際の真相解明・運転者の正当性の証明に役立てることができます。
 また、ドライバーの安全運転教育にも、記録映像を活用することにより、具体的な指導が
 可能となります。



■主な特徴

■本体/カメラ分離型

小型CCDカメラで、ドライバーの視界を妨げにくい「本体/カメラ分離」構造です
小型・軽量カメラですので、振動でのカメラ本体の落下も防止できます。

■複数台のカメラを接続可能

最大3台までのカメラを接続可能。
一例として、車両前方と共に車内の映像を記録、衝撃時の車内の状況も確認できます。
 

■広範囲な画像撮影



 
撮影画角は、水平131°垂直96°対角167°と
広範囲撮影が可能
です。

■音声録音機能

映像とともに音声も録音、ドライバー声や接触音などからより詳細な解析が可能
また、ドライバーの音声メモとして活用できます。
 

■多様な車種に対応

12/24V電源に標準対応し、車速パルスも0.1パルス単位で設定可能。
軽自動車から大型トラック・輸入車に至るまで、ほとんどの車両に装着可能です。
(電子式パルス出力車)
 

■新開発の記録トリガ搭載

「加速度&速度のダブルトリガ+新開発ノイズ除去フィルタ」搭載の新アルゴリズムにより、
アイドリング時の振動や段差通過などによる不要データの記録を抑制します
 

■重要度を加味した記録データ保存

G(衝撃)の大きさと時系列を複合して重要度を決定。画像記録件数を超えた場合は、
この重要度に基き保存することにより「必要データ消滅」を防ぎます
 

■安全運転支援機能

画像と共に、危険発生地点を記録。
危険運転エリアや運行実績を自動分析し、
事故の未然防止教育に活用できます。
 



■機器の構成




より詳しい情報は富士通テンホームページをご覧ください。